株式会社物理計測コンサルタント

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会社沿革

1976 51 株式会社物理計測コンサルタントは地熱および地質調査会社として設立。
1979 54 石油資源開発株式会社が経営に参加。
孔井計測サービス専門会社として再発足。
1980 55 日中石油開発株式会社より中国・渤海湾開発におけるマッドロギング作業を受注。
地熱用ジオフォン、検層ゾンデ用耐熱容器を開発。
1982 57 耐熱・耐腐食性アーマードケーブル、地熱用密度検層機、地熱用中性子検層機を開発。
1983 58 セメントボンド・ロギング・システム(CBL)DDL-IIを導入。
1985 60 中国・オルドス盆地開発におけるマッドロギングシステムの販売及び技術支援を受注。
1986 61 超高温プロダクション検層システム・TPF(温度・圧力・流量)を開発。
1987 62 高温用検層システム(ATLAS)を導入。
1988 63 高温用孔内シューチングツールを開発。
総合検層解析システム(WDS)を導入。
1989 64/1 ボアホールレーダー(BHRD)を導入。
マッドロギング・システム(ALS)を導入し、国の基礎試錐井や海洋試堀井等で活躍。
1990 2 ソニック波形収録システムを開発。
マッドロギング・システム(DSS)を開発。
1993 5 都市地下トンネル掘削時のガスモニターシステムを開発。
ボアホールテレビュアー(BHTV)デジタルデータ収録システム(DBT200)を開発。
1994 6 石油資源開発株式会社のスリックライン部門移管を受けて、生産井の孔内計測作業を強化。
ケースドホール検層システム(SUCCESS)を導入。
1995 7 ボアホールテレビュアー(BHTV)改良型孔内ゾンデを開発。
1996 8 低周波ダイポールソニックツール(LFDL)および孔壁イメージングツール(EMI)を導入。
オープンホール検層システム(EXCELL)を導入。
1997 9 高性能クォーツタイプ坑底圧測定システムを導入。
1998 10 光ファイバ式孔内温度計測システムを導入。
1999 11 コンピュータ支援による信頼性の高い水理試験計測制御システムを開発。
2000 12 データ収録システムWELLS2000を開発。
2001 13 次世代マッドロギング・システム(SSX)を開発。
高性能パーフォレーションシステム(MILLENNIUM)を導入し、孔井の石油産出能力増大に寄与。
2004 16 デジタルデータ伝送方式検層システムを開発。
ラジアル・セメントボンド・ロギング・システム(RCBL)を導入。
ケースドホール検層システム(LOGIQ)を導入。
2004 /16/ 次世代型ボアホールテレビュアーを導入し、ケーシング減肉調査サービスを開始。
2010 /22/ オープンホール検層システム(LOGIQ-G)を導入。
2011 23 DS-200を導入し、AE観測サービスを開始。
2012 24 高温用ボアホールテレビュアー(耐熱300℃)を導入し、地熱井の孔内計測作業を強化。
2015 /27/ 次世代型比抵抗型孔壁イメージング検層ツール(XRMI)を導入し、高比抵抗層における孔壁画像イメージングサービスに対応。
2016 28 クロスダイポール型音波検層ツール(WAVE)を導入し、軟弱地層におけるS波速度取得サービスを強化。

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